飽きの来ないお勧めの飲み方をご紹介!

えん麦のちからは1日1袋分を飲むのですが、毎日続けていくとなると正直飽きてしまうのでは?と思いますよね。

 

ですが、えん麦のちからは香ばしい風味が美味しいので、いろいろな飲み方でバリエーションを持たせることができるんです。

 

水と飲んでも粉っぽくて、喉に引っかかるし…と言う方は、毎日の食事に一工夫してえん麦のちからをプラスしていくのがオススメです。

 

 

・デザートトースト

 

麦の風味は、チョコレートやピーナツバターと相性抜群です。

 

そこでトーストにそれらのクリームを塗ってから、えん麦のちからを振りかけると、毎朝のパンも一味違った雰囲気に早変わりします。

 

 

・スムージーに混ぜる

 

豊富な栄養素をバランスよく取れるスムージーに、えん麦のちからで繊維もプラス。

 

野菜や果物と一緒にえん麦のちからも入れてミキサーにかければ、麦の風味が苦手だという人もスッキリ飲めるスムージーができあがります。

 

 

・飲み物にプラス

 

牛乳、豆乳やお茶との相性もバッチリ。

 

ホットなら混ぜやすくなりますし、麦の風味がより活きるので人気の飲み方です。

 

 

・食事にプラス

 

あたたかいスープや毎日のお味噌汁に入れれば、味を変えずに食物繊維をプラスすることができます。

 

野菜不足が心配だな…と言う人は、食事に混ぜると手軽に繊維質を取れるのでおススメです。

 

 

このように、えん麦のちからの飲み方はとっても豊富です。

 

これ以外にも自分でアレンジ方法を見つけていくのが楽しいですね。

 

 

えん麦のちからは1日1袋ほどが適量となっています。

 

食物繊維は腸の運動を活発にするためには必要不可欠ですが、摂り過ぎると消化できないために内臓を傷つけてしまったり、便が固くなって余計に便秘がすすんでしまう恐れも。

 

効果がでやすくなるかも…と思って、たくさん飲み過ぎるのは要注意です。

 

ですが、適切な量で毎日続けていけば、健康のためにも美容のためにも嬉しい効果が得られます。

 

体の内側からキレイにケアする習慣を、えん麦のちからでスタートさせていきましょう!

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